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面会交流や離婚問題は、相手に弁護士がいたら不利になりますか?

面会交流や離婚問題は、相手に弁護士がいたら不利になりますか?

面会交流や離婚問題で、相手に弁護士が付いた途端に、弱気になったり、怖がる人がいます。

弁護士を相手に、面会交流や離婚問題を話し合うことは、難しいことなのでしょうか?

弁護士のいる相手に、本人訴訟で実質的に勝訴した、面会交流や離婚問題のカウンセラーが、解説します。
面会交流や離婚問題のカウンセラー

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面会交流や離婚問題で、相手に弁護士がいても不利にはなりません!


面会交流や離婚問題で、相手に弁護士がいても、不利になることはありません。

まず、頭に入れていただきたいのは、

・民事では、弁護士は、『代理人』である

ということです。

つまり、面会交流や離婚問題では、弁護士は、単に、相手方を代理しているに過ぎないのです。

本人が、上手く面会交流や離婚問題について説明できない。。。

本人が口下手で、相手に言い負かされてしまう。。。

感情的になって、面会交流や離婚問題について冷静に話し合えない。。。

このような時に、法律問題に詳しい人に、代理で話をしてもらっているだけ、と考えれば良いのです。

弁護士でも、本人の主張・言い分以上のことは、話せませんよ。

面会交流や離婚問題で、こちらに非が無いのであれば、堂々と、その主張・言い分を伝えれば良いのです。

相手の弁護士は、「法的には。。。」とか、「判例では。。。」と理論的に攻めてくるでしょう。

ならば、こちらも、面会交流や離婚問題について、本などを読んで、

・私が調べたところ、法的には。。。
・私が調べたところの判例では。。。

と、理論的に、反論すれば良いのです。

(弁護士も下記のような本を読んでいるようです)

家庭裁判所の控室で、弁護士さんが手に持っているのを何度も見かけましたよ。

弁護士を相手に、面会交流や離婚問題を話し合うことは、難しいことではありませんから、怖がってはいけません。

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